イベント出展のお知らせ

弊社では、今回以下のイベントに出展致します。

  • ・あまがさき産業フェア
  • ・国際フロンティア産業メッセ2018

いしい特許の便利士サービス


マーケットを確保・参入し たいけど… 知財って使えるの?

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大切なノウハウはある けど… どんな対策ができるの?

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もっとコストカットしたい けど… 何から取り組めばよい?

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自分で手続してみたい けど…おトクなやり方が わからない?

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費用について

知財で人の役に立つ

わたしたちは、あなたのビジネスの便利な相談相手です。
お気軽にご相談ください!

知的財産(知財)とは「価値がある情報」のことです。
一般に、知財というと、特許や著作権の話を思い浮かべることがあると思いますが、新たに生み出された技術やアイデア、デザイン、営業上の情報やノウハウは、それ自体で価値のある情報です。
ロゴマークや商品の名前なども、長年の使用によって信用やブランドイメージといった価値を生み出します。
このような知的財産を、生み出した人の財産権として認め、一定期間保護するための制度が、知的財産権制度です。

中小企業やベンチャー企業は、競合他社が大企業であれば、まともに戦うと当然に資本力で負けてしまいます。
競合他社が大企業でなかったとしても、価格競争等に巻き込まれれば、体力勝負の消耗戦になってしまいます。
だったら、他人の土俵に乗るのは止めましょう。
知的財産権を取得してその抑止力を有効利用し、競合他社を静かに撤退させましょう。
そうすれば、競合他社と『戦わない』で、御社の事業を継続・発展させ、収益を確保することが可能になります。
つまり、知的財産権を取得することは、『戦わない』で事業を継続していただくために十分に価値があるものなのです。

私たちの事務所は、故石井暁夫先生により1975年に設立された石井特許事務所を母体とする特許業務法人です。
機械・メカトロ分野を中心に幅広い分野に対応し、お客様の事業を継続・発展させる収益を確保するために、知的財産を軸としてお客様のお手伝いをすることを仕事としております。
例えば、競合他社の参入を防止して自社製品の市場占有率を確保したい、親事業者が自社を棄てて他社に発注するのをなんとか防ぎたいなど、これらの問題が生じたとき、特許をはじめとする知的財産権があれば対処が可能になります。

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